米原のミドリイシ
情報提供者:ふくみみ・大堀健司様
情報提供日:2008年1月7日
観察日時:2007年12月28日午前
場所:米原(南側岩場付近)
地形:リーフの内側
水深:1-2m
2007年夏に白化後死んだと思われていたミドリイシ類の先端部から、新たに健康な状態で4~5㎝程度成長している個体を多数確認。
*写真は改めて撮影される予定とのことです。
サンゴの力強さを感じさせるニュースですね。
先端部分が生存しているということで、その下の死んだ骨格の部分が折れやすくなっていることが不安です。
情報提供者:ふくみみ・大堀健司様
情報提供日:2008年1月7日
観察日時:2007年12月28日午前
場所:米原(南側岩場付近)
地形:リーフの内側
水深:1-2m
2007年夏に白化後死んだと思われていたミドリイシ類の先端部から、新たに健康な状態で4~5㎝程度成長している個体を多数確認。
*写真は改めて撮影される予定とのことです。
サンゴの力強さを感じさせるニュースですね。
先端部分が生存しているということで、その下の死んだ骨格の部分が折れやすくなっていることが不安です。
八重山サンゴ礁保全協議会会員の皆様
事務局の佐藤です。お世話になっております。
さて、この度、皆様からお寄せ頂いた八重山のサンゴ礁に関する情報をいち早くお届けするために、保全協のブログを立ち上げました。
オニヒトデ目撃情報、サンゴの産卵情報、白化情報などだけでなく、サンゴ礁に関するさまざまな話題等をどんどん更新していきたいと考えておりますので、よろしくお願い致します。
ブログへ掲載をご希望の情報は、保全協メーリングリスト、保全協ホームページ http://homepage3.nifty.com/sango-hozenkyou/ 内の投稿フォームもしくは事務局宛メール(okironc@coremoc.go.jp)からご連絡下さい。なお、匿名をご希望の方は、その由、お書き添え下さい。
それでは、今後ともよろしくお願い致します。
最近のコメント